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カッテミルニュース

【PR】汗のニオイから守るギャツビーを、アツいサッカー解説者風にクチコミしてみた

『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』の文体模写で知られる著者の神田桂一さん。彼に、気温がだんだん上がってくるこの時期に手放せなくなるギャツビーの制汗剤を、連載「『もしそば』作者がクチコミを書いたら」に合わせてクチコミしてもらいました。

もう、暑い。このフワッとした暑さ、夏の前哨戦が始まったかのようです。

そんなわけで、この時期に男子が使うデオドラント「ギャツビー」。この商品のクチコミを頼まれました。

「アツい」といえば…。サッカー日本代表の試合中継でひときわ「熱い解説」をするサッカー解説者が有名です。なので今回は、手に汗握る試合中継を解説する彼を、クチコミのテーマにしようと思います。

前半戦:「地球の自転が狂っただけ」

それでは前半戦。

プレミアムタイプデオドラント ロールオン」の解説ならぬクチコミです。

今日はカツ丼食べてきましたから。絶対いい結果になりますよ。

カツ丼臭いですけど、それがどうでるか、楽しみですね。「ギャツビープレミアムタイプデオドラント ロールオン」

おい!いきますよ!

まずは、脇のニオイからケアしていきましょう。塗りますよ。

おい!ちょっとずれちゃったけど、彼は悪くない、地球の自転が狂っただけ。まだまだいける。

さすが、熱い解説です。

解説自体が暑苦しくて汗臭そうですが、彼のクチコミの特徴として「縁起を担ぐ」というものがあります。今回の場合、カツ丼を食べてますね。

その次は「おい!」という掛け声。これ、彼の解説に頻繁に出てきます。意味は特にありません。

そして、一番の彼のポイントなのが「超ポジティブ思考」なんです。

サッカーの試合で、シュートがゴールポストから20センチずれていたとしましょう。普通なら「惜しい」と言うところですが、彼の解説にかかると「ゴールポストが動けばいい」となります。

今回は、塗るときにちょっとずれちゃいました。それをロールオンのせいにせずに、「地球の自転が狂ったから仕方ない」とフォローをしているんです。

このポジティブ思考も大事な特徴なのです。

ギャツビー プレミアムタイプデオドラント ロールオン 無香料
ロールオンタイプのなかでも人間工学に基づいた、塗りやすいデオドラント。
汗・皮脂を、吸着力に優れた白色活性炭が徹底吸着!

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※販売名:ロールオンGA

後半戦:「同点みたいなもんですよ」

さて後半戦は、「ギャツビー パウダーデオドラントスプレー クールシトラス」と「ギャツビー アイスデオドラント ボディーペーパー アイスシトラス<徳用>」。

今度は、この2商品を同時に解説してもらいましょう。

これね、ふたつ使えばね、2点とれたので、今は0-3ですけどね、同点みたいなもんですよ。

それくらい、いい感じですよ。

このふたつを使えば、いい匂いになるし、きれいになる。ゴールに入れたら1点取れる。

いいデオドラントだ!

彼のさらなる特徴として、「ありえないことを言う」ということがあります。

2点とれたら、2-3なので、同点なわけないのに「同点みたいなもんです」と言い切る! この心臓の強さが特徴であります。

そして、「当たり前のことを言う」というのも特徴。

ゴールに入れたら1点取れる。

…当たり前やん!

最後の「いいデオドラントだ!」。これも彼の口ぐせ「いい○○だ!」から取っています。

ちなみに、彼が「いいボールだ!」と言った場合には、本当にいいボールの確率が高いので、中継を見ているときは期待しましょう。

ギャツビー パウダーデオドラントスプレー クールシトラス

 

 

パウダーのサラサラ感UP、出てきた汗のニオイも防ぎます。

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※販売名:デオドラント スプレーC1A

ギャツビー アイスデオドラント ボディーペーパー アイスシトラス<徳用>

 

直接ゴシゴシ拭いてサッパリしたい! というときはこちら。

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※販売名:デオドラント ペーパーU

アディショナルタイム:「直塗り祭り」くじで、Tポイントが当たる

今回は、くじ引きのキャンペーンページに行って、くじが当たって対象商品を購入するとTポイントがもらえます。

さらに、別のデオドラントを買うと抽選で100名様にTポイント1,000ポイントがもらえます。「2点取れたら同点」以上のお得なキャンペーン。

Twitterでも「#直塗り祭り」でツイートすると、抽選で最大1万ポイントがもらえるので、ぜひ、ツイートしてみてください!

おい!いいくじだ!

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※「直塗り祭りくじ」はすでに終了しています。

神田桂一
一般企業勤務の後、週刊誌の記者を経て、フリーに。『ケトル』『POPEYE』などで執筆、初の著書『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(菊池良共著、宝島社)が続編と合わせて累計15万部のベストセラーに。